ピアカウンセラーによる「なんでも相談会」などの活動について


キャンバスでの、しょうがい当事者相談員(ピアカウンセラー)の主な活動などについて、 紹介します。


ピアカウンセラーの「ピア」は、仲間とゆう意味です。
ピアカウンセラー自身も障害を持っています。
自分自身が経験したことを活かし、同じ目線、平等な立場で話を聞き合い、
同じように しょうがいを持つ人の 心のサポートをします。

1 ピアカウンセラーの キャンバス 常駐について

長岡京市総合生活支援センターないにある キャンバスに、ピアカウンセラー(肢体不自由)がいます。

月曜から木曜の、午前十時から午後四時まで、

第二土曜の、午前十時から午後4時まで


4月は、十三日(土曜)です。


お越しになる前にご連絡ください。


「相談」と難く考えず、おしゃべりに来てくださるのも大歓迎です。
即 解決とまでいかなくても、元気、勇気が わいてくるかもしれませんよ。

2 訪問ピアカンの 実施について

地域にある施設や作業所などに、お邪魔しておこなう
訪問ピアカン(訪問によるピアカウンセリング)や、
メール相談を行ないます。
「会場まではいけないけど、話や相談事がある」と いうかたは
キャンバス まで 電話や メールで お問い合わせください。

3 プライバシーについて

プライバシーは、守ります。
お伺いした、話の内容を、他の人に話すことはしません。
安心して 話に来てくださいね。


お問い合わせは

長岡京市総合生活支援センター内
長岡京市しょうがいしゃ地域生活支援センター 「キャンバス」
電話    075−963−5508(代表)

ファックス 075−963−5509


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