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お知らせ(みんなで支え合い・助け合える地域づくり) - 長岡京市社会福祉協議会

お知らせ(みんなで支え合い・助け合える地域づくり)

【会わない繋がりをつくろう!プロジェクト2020】マスクチャレンジ経過報告

 

masuku
6月17日(水)現在607枚の布マスクがあつまりました。京都新聞に取り上げていただいたこともり、多くの方のご協力を得る事ができました。 ありがとうございます。 今回のマスクは、福祉施設や介護サービスをご利用の方々へ施設、事業所を通じてお配りする予定にしております。
引続き、募集をしております。よろしくお願いします。

マスクを受け取った方からのお礼のメッセージ

illustkun 02613 pink flowers先日はたくさんの手作りマスクを頂戴いたしまして 本当にありがとうございました。
 本日出勤いたしましたら、色とりどりの素敵なマスクが机の上にありました。朝のミーティングも忘れるくらいこれはあの利用者さんに似合うかな、この大きさはこの利用者さんかなとまるで新しい洋服を選ぶような気分でワクワクしながら分けさせていただきました。
使い捨てのマスクも大切ですが費用や入手困難な時期にケアマネジャーはとても苦労しました。高齢の方々は使い捨てという事に抵抗があったりし、洗って使えるマスクの方が昔のガーゼマスクの記憶から受け入れが良い様に思います。
 顔の見えないプレゼントですが、もしも作成された方がどこかで「あ!私の作ったマスク」と出会われましたら、皆心から感謝して使っています。ありがとう!とマスクが伝えていると感じてください。  
 感謝を込めてメールを送りました。         
                                    長岡京市内の居宅介護支援事業所 ケアマネジャー様より


 

会わない繋がりをつくろう!プロジェクト2020

会わない繋がりをつくろう!プロジェクト2020

私たちに生活を支えるため働く皆さん  そして、働く家族を支える皆さん
再開されるときのため準備を進める先生  おうちで勉強をがんばる皆さん
休業要請のなか、がんばる皆さん
感染しないことが誰かを助けるためとおうちで過ごす皆さん
みんなが誰かのためにがんばっています。
そんな皆さんの心をひとつにしたい。
私たちは、1人じゃない。
長岡京市のみんなががんばっています。
みんながみんなを応援しょう❗
会わない繋がりを作ろう❗

布マスク チャレンジ ~マスクでできるボランティア活動~

感染予防のために必要なマスクは品薄状態が続いています。
布マスクを自分で作って使っている方も多くなってきました。
しかし、自分では作れない人、買うことができない人は、たくさんいらっしゃいます。
そこで、お家にあまっている布マスクやひとつ多めに作った布マスクを災害ボランティアセンターに寄付ください。
お届けいただいたマスクは、自分で用意するのが困難な方にお配りします。
 お家でできるボランティア活動をしませんか?

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※10月30日(土)をもって、マスクBOXは撤収します。ご協力ありがとうございました。引き続き、長岡京市防災安全推進室と総合生活支援センターでマスクの寄付は受付ております。

おうちで繋がろう体操にチャレンジ ~長岡京をひとつに~

それぞれの自宅で、職場で、公園で毎日午前10時に体操をしませんか?

「同じ場所」ではなく「同じ時間」を共に過ごし、みんなでこの時を乗り切りましょう!

 

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新しい貸し出し備品が増えました!

市民のみなさんにご活用いただける備品が2点増えました。
野外での電源が必要なときにご利用いただける「ポータブル電源」と、体操や手がふさがっている状態でも声を届けることができる「ワイヤレスマイク」が仲間入りです。ぜひご活用ください。

icon 4b 128貸し出し備品リスト(写真付き)           icon 4b 128貸し出し備品一覧

 

・ポータブル電源                         ・ワイヤレスマイク

portable           mic wiress

問い合わせ先

長岡京市社会福祉協議会 地域支援グループ

電話

075-958-6912

FAX

075-958-6909

Eメール

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